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多岐にわたるエネルギー問題に対して、私たち個々人の多様な意見を発信する会

エネルギー会

原子力、エネルギー資源、地球温暖化などについて発言するエネルギー会

エネルギー問題に発言する会のホームページへようこそ
 この会は、2001年10月に、エネルギー特に原子力界で活躍したOBで発足いたしました。以来、どこにも帰属せず、完全に独立した組織として活動しております。
 人々の生活においてエネルギーの確保と安定供給は必要不可欠です。多岐にわたるエネルギー問題に対して、私たち個々人の多様な意見を社会に発信して参ります。

お知らせtopics

第17回シンポジウムが10/15開催されました。
概要報告「公開発言」欄に掲載しました 。


第174回座談会が開催されました。
議事録を「座談会報告」欄に掲載しました 。

 


新着情報news

更新日:2017年3月9日
2017年3月9日
「IEA世界エネルギー見通し2016から見る再生可能エネルギーとシェール資源の限界」と題し座談会が2月16日開催されました。話題提供者:小野章昌氏。議事録と講演資料を、座談会報告欄に掲載しました。
2017年2月21日
「放射線とノーベル賞」と題し、放射線に関係する研究でのノーベル賞受賞が63件について、これらの発展史を図示し、解説した。これを「私の意見」欄に掲載しました。著者:川合将義氏
2017年2月13日
「もんじゅの廃止措置」と題し、もんじゅの廃止処置について原子力規制委員会の問題点について「私の意見」欄に掲載しました。著者:碇本岩男氏
2017年2月9日
「2050年に向けたエネルギービジョン及びその中での原子力の役割」と題し、173回座談会が開催されました。講師:都築和泰氏(エネ総研主幹研究員)。議事録と講演資料を「座談会報告」欄に掲載いたしました。
2016年12月26日
[IEA「世界エネルギー見通し2016」から知る太陽光・風力の限度]を「私の意見」欄に掲載しました。著者:小野章昌氏。
2016年12月5日
日本原子力学会誌「アトモス」2016年12月号の「時論」に、小野章昌氏の「ウランは十分あるか?石油文明の頂点を生きる現世代の責任」が掲載されました。
2016年12月31日
本サイトのトップページを衣替えいたしました。 過去のホームページも「過去の資料が見られます」から、ご覧にいただけます。

エネルギー問題に発言する会(エネルギー会)
 会の活動は全て個々人のボランティア活動であり、事務所はありません。連絡は「問合せ先」にお願いいたします。